戦争の無い世界を創るために


「戦争の無い平和な世界を創る」という企業理念のユニバーサルピース株式会社代表取締役のブログ
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<   2007年 09月 ( 3 )   > この月の画像一覧


根本的な疑問

朝起きて会社に行く時に思う。

何故みんな地球の一部が太陽の光に照らされてるからって働くのか。人間も動物も昆虫達も太陽に動かされている。というか太陽が無いと何一つ生きれるものは無い。根本的に不思議だ。

また、会社で評価がどうのという話が出る。

何が評価だ。化合物が化合物を評価してどうになる。宇宙的視野でみると微生物が微生物に対して頭がいいねぇ、体つきがいいねぇと評価するようなものだ。評価とはそもそも何なんだろう、主観と偏見の塊でもある。良い評価はより限られた短い人生を過ごしやすくするものなのか。
みな評価を気にし過ぎて生きている気がする。子供の頃から勉強して、成績評価が気になる。恋人の評価が気になる。上司の評価が気になる。周りの評価ばかり気にして、自分自身が幸せかどうかをまず考えるべきだろう。本人が幸せなら問題無いじゃないか。

例え地球のリーダーとなって名声やお金を思うがままだけど自由が全くなく苦しむのと、
ホームレスで何もないけど時間だけはたっぷりあるのと、どちらが幸せかなど当の本人にしかわからない。一般論で周りが評価すべきではないだろう。周りの評価など余計なおせっかいだ。
地球のリーダーもホームレスも宇宙から見たら見えやしない。飛行機に乗っても見えやしないのに。どうして人は超ど近眼で生きれるのか。目の前の事、死ぬまでの短い時間をどう生きるかに無駄に悩んでいる。まったくもって根本的な疑問である。
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by hamamuratomonari | 2007-09-22 02:35 | 哲学者の小屋

宇宙のスケール

目の前の事や、近々起こりうる事に不安になり、悩まされてる人は下の二つを見て下さい。
何もかもが些細で悩みすら愛くるしく感じます。

1.星の大きさ

http://www.youtube.com/watch?v=B8tubH6EK6I&mode=related&search=

2.宇宙のスケール②

http://www.youtube.com/watch?v=8RDKtnijcxs

こんな小さな点で争うのは止めて、早く一致団結して宇宙への旅を始めてはどうだろう。
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by hamamuratomonari | 2007-09-09 22:13 | 星の小屋

理想の世界

徒然なるままに、理想の世界を想像してみたい。

争いがなく、周りの評価を気にせず、また評価せず、各々が自ら理想とするものを追及する。
単純な仕事は機械やロボットにまかせ、人間はより創造的な仕事、例えば宇宙開発、自然保護、世界平和に貢献、芸術等に従事する。森や川の中に近代的な建造物が点在し、人々は普段自宅で仕事を少々し、一日の大半を家族や友人と自然と戯れて過ごす。インターネットの発展とロボットの実用化により会社に行って働く必要はほとんど無い。人々はパスポートなしに世界中を旅行でき、通貨も同じ(デザインは国の自由)。戦争もなく、貧困もない。悲惨な光景を見て自らの豊かな生活に感謝して幸福感を味わうのではなく、人の幸福を見て自分も幸福となるような教育が浸透している。ほとんどの人は下を見ず、上を見て歩いている。世界中のお酒と料理に囲まれている。見知らぬ人も血を分かち合った兄弟と思える。皆軽く鼻歌を歌っている。
重力や太陽エネルギーを利用した空飛ぶ乗り物がメジャーになる。夢の追求をひたすら応援する会社が一杯ある。ホームレスになることはない、世界がすべての人に最低限の生活を保障している。すべての人が夢を持って、宇宙の果てを目指す。人口が集中しないように、夫々魅力のある街になっている。土星がいま人気の観光スポットである。

その他なんかこんなんあったら気分いいってのがあれば教えてくだされ。
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by hamamuratomonari | 2007-09-08 23:12 | 平和の泉