戦争の無い世界を創るために


「戦争の無い平和な世界を創る」という企業理念のユニバーサルピース株式会社代表取締役のブログ
by hamamuratomonari
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村長の一日 In Bradford

 ブラッドフォードにも春がやってきている。日も長くなり、温度もちょっとずつ温かくなり、つぼみが出てる。早く半袖で街中を歩きたい。

よく思えばまともに日記を書いたことないので、村長の実際の一日を紹介。

 朝は8時ごろに勝手に目が覚めて、顔を洗う。朝飯は紅茶とバナナ。メールチェックしたり、Gree見たりして、本を読んだり、ギター触ったりしていつのまにか昼になる。

 昼はMAのクリスと待ち合わせしてたので、一緒にカレーを食う。エッセーの話や来週の予定(リーズのクラブに行く)など話して、家に帰る。論文の調査を夕方までする。今は『中国の脅威』について研究中。Yahoo中国や台湾のサイトまで行ってみる。やっぱり同じニュースでも表現が違ったりしておもしろい。あと、南京で検索したら山ほど写真が出てくるのに、原爆で検索したら原爆ドームばっかりで廃墟の写真とか出てこない。やっぱり情報操作されてるなーと思う。
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 夜はバンド練習。最初はジャムって、後は大体5曲ぐらい(オリジナル)をメインに練習する。今回はかなりボーカルの子がはしゃいで叫んでいたw 2時間後ぐらいに、大学のパブに行ってビール一杯飲んで、もう一回スタジオに戻る。空腹で飲んだので、みんなより狂うw 練習後、Oasisっていう店に行ってフィッシュ&チップスを買って、ベースの子の寮で話ながら食う。メタリカの話など基本的にバンドの話。6月に3日連続のフェスティバルがあって、Kornやメタリカなど多数バンドが出るらしく、行こうって話しになる。

 夜1時ぐらいに帰宅して就寝。

といった感じですww
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by hamamuratomonari | 2006-03-31 19:53 | 村長の家

中国三国志紀行 5日目つづき

忘れた頃にやってくる中国旅日記w

 かなりのデコボコ道をタクシーで走り、次の村へ着いた。また、入場料払って明代の寺に入った。中は静寂で大ちゃん(ターティー)がかなり気に入っていた。彼の「静かさがたまっている」という表現が心に残った。英語の上手なおねぇさんがついてきていろいろ説明してくれた。

d0054969_7352833.jpg細い明代の路地裏を歩いて、まるで本当に昔の中国にいるようだった。昔の家族が住んでいた建物は200年前の物で、その椅子や机に座ったりできたので驚いた。日本では絶対触れないはず。この建物は最高に気分が良く、俺らはおしげもなく写真を撮った。写真がいくらあっても足りないぐらい、いい絵が多かった。外は川で洗濯する女の人達、牛に引かれながら肉まんを食う兄ちゃん、寝そべる野良犬など、さっきの村同様かなりほのぼのしていた。中国の伝統文化の真髄に触れたかのようだ。観光客は他におらず、まさにこの雰囲気を独占できたのも良かった。涙がちょちょきれ、鳥肌が立つほど感動していた。黄山最高だ!

d0054969_7382681.jpg タクシーで一時間半かけて、黄山ふもとのホテルに行った。ホテルを出て、ぼろい橋を渡ろうとしたら、後ろからホテルにいたリンリンという女の子が橋を揺らしてきて怖がる俺らを見て笑っていた。漂亮(キレイ)の発音など、いろんな中国語の発音を教えてくれた。黄山大門付近の店で、パンや絵葉書を買った。三国志ドラマがテレビでやっている店で、フィルムを買った。そこのおばちゃんに孔明や包子(肉まん)の発音を教えてもらった。

 ホテルに戻ってリンリンとかわいい子供と女の人三人で、イー、アル、サン、スー、ウー、リュウ、チー、パー、チュウ、スーの発音を教えてもらった。子供とじゃれ合ってとても喜んでいた。夜飯は辛いチンジャオ麺とビール。いつも歌を歌っている現代風の女の子シャオリンとリンリンはとても人懐っこくて可愛い。とにかく黄山の人は最高にいい人ばかりだ!
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by hamamuratomonari | 2006-03-28 07:41 | 中国三国志紀行

わからんわー

今アイリスチャンの『ザ レイプ オブ ナンキン』を読んでいるんだけど、もう何が事実かさっぱりわからん!

d0054969_6533627.jpg 彼女は南京で26万人から35万人が虐殺されたって言うけど、その当時南京にはそんなに人口がいなかったと言う人もいる。『南京事件「証拠写真」を検証する』も読んだんだけど、南京大虐殺の証拠として使われている143枚の写真全部検証して、どれ一つとして確実な証拠写真と言えないと結論していた。1970 - 1980年代は日中友好ムードが高かったのに、天安門事件で虐殺があってからとりわけ中国は反日を政治カードとして使ってるし、1997年に『ザ レイプ オブ ナンキン』出版されてて何か怪しいし。。でも、被害者の声もあったり、

 もうわけわからん!(笑)

中国人と昔話した時、「日本が侵略してきたのはしょうがない、でも南京だけは許せれん。」って言っていた。つまり、南京が今でも両国のネックになっている。でも、虐殺なんて無かったっていう学者も沢山いる。ただ、中国だけでなく戦時中は日本もプロパガンダだらけだっただろうし、今だってそうかもしれん。もはやどんな情報も怪しく思えてくる。理想としては、早く日中米協力して南京問題に決着をつけて欲しい。。

意見に正しいも間違いも無いけど、事実ですら正しいか間違いかわからなくなる。『無知の知』じゃないけど、真実を知る事ができ無いことを知る事が大事かもしれない。どんなに情報集めても、勉強しても『これが絶対正しい!』なんて言えないはずだ。

 『わからん』

これが究極の答えかもしれない。
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by hamamuratomonari | 2006-03-28 06:59 | 平和の泉

英語習得方法

 最近街中でバグパイプ奏者を見た。僕はバグパイプが好きだ。あの憂愁かつ壮大な音色がたまらんw タイタニックやブレイブハートとか映画でよく使われる楽器なのでみんな聞いたことがあるはず。あの音を聞くと、「あー俺は今イギリスにいるんだ。」って再認識する。

d0054969_20261435.jpg イギリスに住んで計1年3ヶ月経った。もう生活にも慣れて、羊見ても「メー」って感じ(意味不明)なのに、今だに英語が聞けない、話せない!バンドのギターリスト(イギリス人)と、ベーシスト(インド人)の会話がもごもご早すぎてわけわかめw 何の話題かは分かるけど、細部までは何言ってんのかわからん。教授の英語はまだ分かりやすいけど、やっぱ若者言葉だから難しいのかなー。。ただ、ビールを飲むにつれてより分かるようになったけど笑 

 んで、ギターリストのイギリス人Danがおもしろい事を言っていた。freeとthreeの発音の違いは気にしないらしいww 僕からしたら唇を噛むのと、舌を噛むのでは全然違うと思うのだが、彼らはそんな事考えずに素早く言うから、いつも文脈で理解しているという。そんなもんかー、確かに日本語も音より文脈で理解している気がする。

 英語習得にはまだまだ時間がかかりそうだ。よく日本で「一週間で英語が話せる」とか言う本あるけど、あんなんウソ!w 英語を「話せる」レベルに持っていくには相当時間がかかる。ただ、大事なのは勉強するという意識よりも、もっとラフに適当に会話すること。最低限の単語は知っておく必要があるけど、単語や文法いくら知ってても話せる訳がない。もっと、乗りが大事。だからお酒が入ると結構話せるw 

 しかし、いつになったら完璧にクリアーに聞けて話せるようになることやら。。。道のりは長い。

 ま、気にせずどんどん喋っていこ 笑
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by hamamuratomonari | 2006-03-26 20:29 | 平和の泉

Difference

 フェアトレードカフェで韓国人のPhDの子が韓国と日本について語った。アリランの歌から始まり、従軍慰安婦、サッカー、原爆、靖国神社など多岐に渡った。彼女は平和学を学んでいるがナショナリズムがどうしても頭から取れないらしい。いくら勉強しても克服できないと言う。彼女の話の中で一番驚いたのが、彼女は原爆で一般市民が死んだ事を以前は知らなかったという事だ。韓国の教科書はそんな事まで教えていないのだろうか。ますます韓国と中国の歴史教科書を読みたくなった。もちろん日本の教科書にも間違いや載ってないことは山ほどあるだろう。お互いの教科書を吟味して何が嘘で何が本当か見極める態度が大事だと思う。外見もほとんど変わらない日本人、韓国人、中国人。歴史認識の『違い』を乗り越えていかなければ本当の友好はない。

 そして、今日はもう一つ『違い』による争いを見た。あるビデオ屋さんで『Lost Translation』という映画を探していたら、ある黒人の女の子が入ってきた。d0054969_4565315.jpg
店員は白人で彼女が入ってくるなり、「I'm racist.」と言う。人種差別主義者だとあからさまに彼女に言って、黒人は嫌いだと言う。彼女はそれでも笑いながら受け答えている。店員も笑っていて本気なのかどうかさえもわからないが、店員はこう言う。「黒人が白人を差別するから、俺は黒人を差別する」と。そして、最後には「No more Black」と言う。俺も黙って見ていられなかったので仲介した。彼女は結局何も借りずに帰っていった。どうしてそこまで差別心が生まれるのか。地球規模で考えれば単に熱いところで育っただけの話なのに。。

国籍、人種、宗教など『違い』を乗り越えて相手の事を理解し続けたい。
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by hamamuratomonari | 2006-03-25 05:04 | 平和の泉

日本の可能性

 WBCで日本が世界一になった。野球は詳しく無いけど純粋に嬉しい。アメリカからやってきたベースボール(野球)というスポーツで日本は世界のトップになった。日本は本当によく頑張っている。

d0054969_637058.jpg 鎖国していた江戸時代に黒船がやってきて、坂本龍馬、西郷隆盛などなど多くの志士達が危機を感じ明治維新を起し、日露戦争でロシアに勝ち、第二次大戦で結果的にヨーロッパ列強の植民地の多くを独立させ(大英帝国崩壊)、戦後経済成長して世界のトップの一員になり、G8唯一のアジア国にまでなった日本。小さい島国なのによく頑張っているとしか言いようがない。

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 今の日本を幕末の志士達が見たらどう思うだろう?感動するだろうか? 

 彼らのおかげで今の日本があり、こうして僕もイギリスで普通に暮らせる。


d0054969_638274.jpgしかし、僕らは彼らのように頑張っているのだろうか。危機感が無く、平和ボケ、金に目をくらませ、刹那的な欲望に振り回され、希望を持たない多くの若者達を見て、志士達はがっかりするかもしれない。もっと100年200年先の日本を見据えて、日本と世界の将来を考える事が必要じゃないだろうか。僕は日本を築いていった祖先に恥じないよう、『日本人』として世界に出ていきたいと思う。
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by hamamuratomonari | 2006-03-22 06:50 | 平和の泉

村の一日

 浜辺の静かな村の一日を紹介。  
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 日が昇ると共に起きて、川の水でばしゃばしゃ顔を洗う。

 にわとりの卵や、野菜畑のトマトやキャベツを取ってきて朝ごはん。

 野菜畑にみんなで繰り出す。羊、牛、鳥などの世話をしにいく。

 10時のおやつ。お茶 仰向けになって、「ほげー」と言う

 釣り 木の実を探しに森散策

 正午 村民が楽器で昼飯の合図を。浜に白いテーブルを置いてカレーライス。

 ハンモックで昼寝 本を読んだり ギター弾いたり 犬とたわむれたり

 三時のおやつ。紅茶と手作り菓子 ボサノヴァ

 書斎で仕事。世界平和の研究 本の執筆 インターネットで海外と交信。

 浜辺に白いテーブルを置いて星の下でロウソクを立てて夕食。

 焚き火の周りで音楽とダンス 手作り酒でどんちゃん騒ぎ

 書斎に戻る。研究 日記を書く。

 家族で川の字になって寝る。

 夢を見ながら笑う。
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by hamamuratomonari | 2006-03-20 08:38 | 村長の家

なぜ人を殺してはいけないのか。

 「なぜ人を殺してはいけないのか。」 このシンプルな質問に答えられる人は一体どのくらいいるのだろうか。「殺したくないから。」「DNAが種の保存を優先しているから。」、ならば何故ユダヤ人虐殺、南京、ルワンダ、チベット、スーダンなど世界中で昔から虐殺があるのか。何故何百人も殺す快楽殺人者がいるのか。そもそも、人は殺してはいけないと誰が教えただろうか。親であり、社会であり、国が教えてきたはずだ。では、何故人を殺してはいけないのか?

僕の今の所の答えは、「そもそも人は殺していけないものではない。」ということだ。

こう書くと何と危険な若造だ!こんなんがいるから青少年犯罪が増えるんだって思う人がいるかもしれない。しかし、そういう貴方はきちんとこの質問に答えられるのだろうか。
人を殺す事が何故いけないのか。「殺したくないから」と答える人がいる。ならばこういう例を見てどう思うだろう。。

ジェフリーダーマー 
d0054969_712465.jpg人の血を飲み人肉を喰らい、遺体と性交することを好んだ。(人類の目的が種の保存ならばどうしてこんな事ができるのか!) 手口は有色人種の少年たちを自宅に誘い、薬物入りの酒を飲ませて絞殺、屍姦し解体した。首は切断して熱湯に浸し頭皮を剥ぎ取った。性器や手首、首を切り取った後は、チェーンソーで解体して硫酸で溶かした。 性器は血を抜いてベッドの周辺に飾っていた。自宅からは、4つの生首、7つの頭蓋骨、寝室のドラム缶からは3人分の融けた死体が発見された。冷蔵庫には人肉がぎっしりと詰まっており、塩コショウで味付けして食べていた。

d0054969_731711.jpgこれはたった一例だが、その他300人以上を殺したヘンリーリールーカス、物静かで紳士的だが400人以上殺して人肉をシチューにして喰っていたというアルバートフィッシュなど例は沢山ある。ほとんどの人がこれを読んだ時、嘔吐感を覚えたはずだ。

d0054969_792378.jpgならば英雄と呼ばれる、織田信長、秀吉、諸葛亮孔明、ナポレオン、また坂本龍馬はどうだろう、彼も人を殺した。「人を殺す事がいけない」ならばどうして彼らが英雄視されるか。彼らの能力、思想などもちろん評価すべき所もあるが、快楽殺人者の多くもIQが高く優秀だったという。英雄視されている人物達は往々にして国づくり、国防に命を懸けた人達ではないだろうか。多くの国が教科書で建国者を英雄視しているのもそのためだろう。

 しかし、殺人が合法(死刑は除く)な国が今の世界にあるだろうか?殺人を違法とするのは、国の体制を維持するのに有効だからである。そのため、国を守るためには他の国の人を殺しても問題無いし、また政府の体制維持のために国内における虐殺、粛清が行われてしまうのが現状だ。国内では殺人が違法なのに、国家間の戦争または国内の虐殺を違法とし裁く事ができないのは、国の法の実効力を政府が握っており、血迷った政府を裁く国際法に実効力が無いためではないだろうか。この実効力として世界警察を一つの可能性と考えている。

 人はそもそも殺してはいけないものではない、しかし人を殺してはいけないという倫理観を国際法と実効力で確実にする事が僕の夢である。 
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by hamamuratomonari | 2006-03-19 07:19 | 平和の泉

Music & Peace

 多くのバンドはメンバーチェンジをする。今僕がやっているバンドのメンバーは全員学部が違う。そして、MAのLiamがギターをやっていたんですが、ボーカルはもう一人のギターリストを発見し彼の方を気に入っている。音楽性の違いというやつですw Liamはどちらかというとハードロック系なのですが、ボーカルとベーシストが求めているのはもっとプログレッシブロック、アンビエント系なのです。しかもギター3人にしてしまったらアイアンメイデンみたいになるし(笑)、どうしようかと話し合った結果、新たなバンドをMAの子と作る事になりそうです。
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 なので、僕は2つを掛け持ちすることになります。ドラムはやっている人が少ないのでどこでも需要が高いですが、ギターリストは山程います。Liamも怒ってしまったし、BandとPeaceって難しいですね。それぞれが音楽性を追求すればするほど、より争いが生まれます。ジブリの音楽のほとんど手掛ける久石譲は「曲作りは苦痛で仕方が無い。」と言っていました。

 音楽を聴く方は癒されて平和な気持ちになりますが、創る方は必ずしも平和ではありません。血のにじむような努力の上にあの素晴らしい音楽があります。(適当に創ってるプロもいるけど涙)。世界平和も同じで我々一人一人の努力が必要だと思います。自ら平和でのほほんとした生活をしている人には平和は創れないと思った今日この頃でしたw
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by hamamuratomonari | 2006-03-17 05:23 | 音の館

Life Is Water

地球の七割は海。人間の体の七割も水。この地球は水に溢れている。水は時には激流になり、濁流になり、清流にもなる。体の中の水の流れを自然に受け止め、少しコントロールするだけで人生はより楽しくなる。例えば僕は、怒っている時は「激流」、悩み鬱状態になっている時は「濁流」、心穏やかな時は「清流」といった風に考えている。そして、水の流れにむやみに逆らわない事が大事。濁流の時は「水だから濁ることもある」と割り切って考えれば物事の小ささと儚さを思い出せる。そして、その濁りでさえもかけがえの無い物だと気付く。また、心の奥底にのどかな泉を創ることによって、外界で濁った水を浄化することもできる。

 老子の「上善は水の如し」ではないが、水のように生きれば心はより穏やかになるだろう。
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 地球を含む太陽系、銀河系は常に移動しているという。そうであるならば、地球は一度として同じ位置にあったことはなく、常に違う場所を移動している存在になる。同じ部屋にずっと居たとしても宇宙的には常に移動している。常に流されている存在、それが地球であり人類。
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by hamamuratomonari | 2006-03-14 18:42 | 哲学者の小屋